ふたりのしあわせ、ブックマークしよう!
一生つきあう誓いの証。どんな種類があるのか、ぜ〜んぶ教えて!
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◇ラウンドブリリアントカット ダイヤの定番的なカット。58面体のカットにより、石の中心から光が放射状に放たれ、ダイヤの魅力を最大限に引き出すといわれています。 |
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◇ハートシェイプ 加工可能な原石が少なく贅沢なカットを施すので、実は高価な一品。しかし、その形はまさに愛の証にぴったり。婚約指輪としては注目株。 |
◇オーバルシェイプ ラウンドブリリアントカットの楕円形タイプ。大きさを強調するデザインが特徴。左右の曲線が柔らかなものを選ぶのがオススメです。 |
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◇ペアーシェイプ その名の通り「洋ナシ(pear)」を象ったカット。上半分に真円が収まる形が美しさの基準。独特の形で指先を繊細に彩ります。 |
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◇マーキースシェイプ 両端がつんと尖った形は優美でクラシカル。フランスのポンパドゥール公爵夫人(=マーキース)を彷彿させるデザインが、その名の由来。 |
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◇エメラルドカット エメラルドによく使われるカット。シャープで理知的な印象が落ち着きを感じさせ、歳を重ねても違和感なく身につけられるデザインが魅力。 |
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◇プリンセスカット 70年以降に登場した新しいカット。ブリリアントカットを四角形に応用しているので、従来の四角いものより輝きが増しているのが特徴的。 |
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◇ソリテア シンプルな一粒石タイプは婚約指輪の代表的デザイン。時代や世代を問わず、長く使える定番感が人気の秘密。“ソリテール”とも呼ばれています。 |
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◇エタニティ 同じサイズ、同じカットの石をぐるりと留めたデザインは“永遠に変わらない気持ち”を象徴。半周だけのものは“ハーフエタニティ”と呼びます。 |
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◇メレ このタイプは小粒のダイヤがメインの石を引き立てるデザイン。“メレ”とは0.02ct前後の小粒ダイヤのこと。色つきなどで変化を楽しむのも素敵。 |
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◇パヴェ 中央の石のまわりにメレを“パヴェ(石畳み)”のようにぎっしり敷き詰めた豪華なデザイン。メインの石を留めず、メレだけのタイプも人気です。 |
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◇一文字 同じサイズのカット石を数個、横一列に留めた、シンプルな中にも存在感のあるデザイン。落ち着きのある年代になってもしっくりなじむのが魅力。 |
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◇シンプル系 シーンを選ばず、男性もつけやすい、人気の細身&シンプルデザイン。シンプルといっても、微妙なラインや縁取りなどの立体感で個性演出が可能。 |
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◇ボリューム系 マニッシュな印象のボリュームあるデザインはキャリア女性に人気。男性にもフィットするデザインなので、このタイプを選ぶカップルは急増中! |
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◇彫りもの系 シルバーリングブームで一躍人気上昇。カジュアルダウンした装いにもマッチしそうなデザインでイマドキお洒落を楽しむカップルは見逃せません。 |
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◇ウェーブ系 男性は「ちょっと派手かな」と思うかもしれませんが、意外に違和感ないのが、このデザイン。実は指をすらりと見せる効果もあってオススメです。 |
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◇石入り系 常に身につけるからこそ、高級感をプラスしたいという人には、石入りのリングがぴったり。女性は石入り、男性は石なしのペアリングもあります。 |
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◇メッセージ系 思い出を大切にしたいというカップルには、メモリアルなひと言や二人の愛の言葉を刻んだメッセージ性の高いリングを。オリジナル感バツグン! |
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◇セットリング系 人気の重ねづけを反映して、婚約指輪とセットで身につけるタイプも人気。エレガントなS字・V字タイプや存在感抜群の凹凸タイプなどがあります。 |
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◇仕掛けペア系 婚約指輪・結婚指輪の重ねづけとは別に、二人のマリッジリングをあわせると、仕掛けが楽しめるというタイプのリングもあり!絆が深まりそう。 |
◇プラチナ 変色や変質もなく、長く美しさを持続できることから、婚約指輪・結婚指輪ともに人気No.1の素材。婚約指輪の定番ダイヤと白金の輝きは好相性! |
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◇ゴールド プラチナ好きの日本人に対し、欧米はリングといえばゴールドが主流。もっとも最近では金色の方が日本人の肌になじむということで人気上昇中。 |
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◇その他のゴールド 18金は混ぜる金属の種類や割合によって、ピンク・白・イエローなどの色が楽しめます。なかでも肌なじみのよさからピンクゴールドは人気の的。 |
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◇コンビ プラチナ&ゴールド、マット&光沢など、異なる素材の組み合わせを楽しむデザインをコンビといいます。コーディネイトの幅が広がるのが魅力です。 |
◇爪あり ダイヤ本来の輝きを活かす留め方が、このデザイン。石を爪でぐっと持ち上げることで、ダイヤが色々な角度から光を受け、美しい輝きを放ちます。 |
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◇爪なし 高さがなく、フラットなので、服にひっかけるといった心配は無用。最近は身につけやすさを考えて、あえて爪なしタイプを選ぶ人も増えています。 |
